プロミスのサービスに関するよくある質問をご紹介

サービスに関するよくある質問記事一覧

大手の消費者金融で融資を受けるとなると「信用が必要」ということになります。そのため、正社員ではなく、アルバイトで収入を得ているということになると、審査に通らないのでは?と考えている方も多いようです。けれどもプロミスでは、アルバイト、もしくはパートの方でも、定期的に収入があるのであれば、融資が可能です。◆アルバイトをしていても審査に通らないケースもあるアルバイトでも定期的に収入があり、返済能力がある...

自営業だと消費者金融の審査に通らない、という話をよくききます。ですがこれは間違いで、自営業の方でもプロミスのキャッシングを利用している方はたくさんいます。ですが、会社員の方等に比べてちょっと審査が厳しくなるのは事実のようです。自営業の方がプロミスを利用する際に気をつけたいポイントをまとめてみました。◆申し込む前に確認しておきたいこと大抵の場合、前年の収入を証明できる書類が必要になります。1番確実な...

プロミスへの融資の申し込みを電話や店舗、そして無人契約機で行う場合には、営業時間内にする必要があります。Webから申し込みであれば、営業時間は関係ありません。店舗は当然ですが、無人契約機も24時間受け付けている訳ではありませんから、行ってみたけど閉まっていたということが無いように、事前に営業時間を調べておいたほうが良いかもしれません。無人契約機は21時まで無人契約機は、無人なので24時間受け付けて...

プロミスと契約すると、即日かあるいは後日にキャッシュカードが送られてきます。そしてそのキャッシュカードを使って、ATMからの出金や返済ができるようになっています。■ATMの営業時間プロミスのATMは、朝7時〜24時まで利用できます。また土日や祝日も同じです。営業時間が長いので、仕事帰りや休日でも利用しやすくなっています。これは設置場所に限らず同じですので、自分がよく利用する場所の近くのATMを把握...

プロミスでは、電話やお近くの店舗を訪れてのお申込み、または自動契約機での申し込みが基本的な流れとなっていました。しかし現在では、少し違った方法も可能なようです。はたしてそれはどのような方法なのか、少しご説明いたします。◆新しい申込み方法ができた背景現在はWEB契約の登場により、かつて主流であった店舗に訪れて契約を行う方法を選択する人が少なくなってきました。営業時間が自分の都合とあわなかったり、わざ...

今までキャッシングを利用したことのない方にとって、初めての利用で一番不安に思うのは「自分でも借りられるのか」ということでしょう。男女平等に働く社会となった今でも平均的な年収は男性より女性のほうが少ないからか、とくにOLをされているかたはこのような不安を持つ方が多いようです。もちろんOLでもプロミスは使えます!そのような不安を持っている方でも、ご安心ください。プロミスでは性別や職業によって借りられな...

カードローンというのは、時としてとても便利な物です。最近ではたくさんのカードローン会社がそれぞれの特色を打ち出しており、気軽に利用しやすくなっています。そのため、カードローン会社を複数にわたり使い分けていると言う人も少なくないのではないでしょうか。ところが、このようにカード会社を複数に渡り利用していると、毎月の返済が大変になってしまうこともあります。それは、借入先の数が多ければ多いほど、その数に応...

「学生ローン」という言葉を耳にしたことがある方も少なくないでしょう。この学生ローンについては、プロミスでは設けられていません。つまり、学生であっても社会人と同じローンに申し込むことになります。しかし、それだと、学生では借り入れができなかったり不利になったりしてしまうのではないかと思ってしまいますね。プロミスでは、審査基準に従って審査を行っているので学生の方だからと言って不利になるようなことはありま...

現在は正規雇用が少なくなっており、非正規雇用の社員が増えています。非正規雇用の中の一つの形態に派遣社員があります。これは人材派遣会社に登録し、提携先企業に派遣されている人材のことです。派遣社員は正社員ではないので、会社の保証の点では正社員に劣ると言えます。では、こうした派遣社員はキャッシングを利用することは出来るのでしょうか。◆プロミスは派遣社員にも利用できるキャッシング会社ですキャッシング会社は...

契約社員は正社員と異なり、若干雇用の保証が劣ります。その為契約社員だとプロミスを利用できないと思っている人もいるかもしれませんが、契約社員だから利用できないということはありません。契約社員の雇用契約には、ボーナス支給が含まれている場合もあります。こうなると収入額も大きくなるので、プロミスで融資を受ける際のメリットとして働くケースも多いです。◆契約社員の年収の申告キャッシングを利用する際には、年収額...

プロミスのメリットをおすすめするコンテンツの中には、「外国人の方でも融資が受けられます」と書いてあるものがあります。確かに日本人ではなくても融資を受けることは可能なのですが、そのためにはいくつかクリアしていなければならない条件があるんです。その条件はあまり緩いものとはいえませんので、融資を申し込む前に十分に確認しておく必要があります。◆コミュニケーションがとれるだけの日本語能力が必要です融資を受け...

日本にはたくさんの消費者金融があります。大手をとりあげるだけでも10社はあるので、どこがいいのかわからない、という方も多いようです。その際の選び方の方法の1つとして「無利息の業者を選ぶ」ということがありますが、この無利息で融資を受けられる業者の中に、よくプロミスも入っています。プロミスでは本当に無利息でお金を借りることができるのでしょうか?◆プロミスには「無利息サービス」がある実のところプロミスで...

学生であっても、急な出費などでお金が必要になることはあるでしょう。そしてそんな時に強い味方となってくれるのが、プロミスのカードローンです。プロミスの場合は、20歳以上で、アルバイトなどで安定した収入があれば、学生であっても融資をうけることができるようになっています。学生でも20歳以上でなければダメ学生で、アルバイトなどで安定した収入があっても、年齢が20歳以上でなければ、融資を受けることはできませ...

プロミスは、正社員で働いている人だけでなく、契約社員や派遣社員、そしてパートやアルバイトなどで働いている人でも、安定した収入があれば、融資を受けることができます。フリーターというのは、その意味が比較的広く使われますので一概には言えませんが、それがアルバイトで収入を得ているという意味であれば、融資を受けることができる可能性は高いと言えます。アルバイトで融資を受けるのに不利な点は?プロミスでの審査のポ...

プロミスを始めとした消費者金融からの借入を考えている人が気にするのは、職場に消費者金融からお金を借りることがバレたりしないかということです。確かにある程度の企業に務め、それなりの給与をもらっている人は、負い目を感じることもあるかもしれません。しかし事実としてお金に困っているのですから、しょうがないとも言えますが、できれば職場にはバレたくないというのは、誰でも考えることでしょう。申込時は基本的に、職...

消費者金融からお金を借りる事をバレたくないのは、職場以外にも、家族にバレたくないという人もいるでしょう。家族にバレずに借金をしたいというのは、決して褒められたことではありませんが、人それぞれに事情はあります。家族にバレずに、そして迷惑をかけずに、しっかりと返済できるというのならば、消費者金融からの借入も悪いことでは無いでしょう。■基本的に、家族は関係ない消費者金融から融資を受ける際に、基本的に家族...

消費者金融のほとんどでは会社に勤めている正社員であればすぐにお金を借り入れることが可能でしょう。しかし近年増えてきている起業した人、つまり会社経営者の場合は借り入れはスムーズにできるのでしょうか?正社員であると言えば正社員かもしれませんが、経営者や代表取締役という肩書きがあると不都合が生じないのでしょうか。今回は経営者の方でもプロミスを利用できるかを書いて行きます。■経営者でもキャッシングは可能経...

公務員は安定した収入がある、みなさんの羨望の的になる職業と言えます。公務員ならばその安定感から消費者金融からの借り入れもスムーズにできます。本人も自覚していることでしょうが、それほどまでに公務員と言うのは信用度が高い安定した職業であるのです。審査には何の心配も要りませんが、職業柄心配になることもあると思いますのでそれを解説していきます。世間体が気になる人公務員となると警察官や裁判所の職員なども含ま...

個人事業主として仕事をしているフリーランスは、お金を借りるという面において非常に大きなディスアドバンテージがある、というのが通説です。けれども、フリーランスだからといって門前払いになるようなことはプロミスではありません。フリーランスで審査に受からなかった方は、安定した収入を得ているとは認められなかった、ということなのです。フリーランスだと融資を受ける際にデメリットが生じる?フリーランスだからという...

実際問題、基本的に収入のない主婦が消費者金融から融資を受けることは非常に難しいと言わざるをえません。とはいえ、冠婚葬祭や子どもの教育費、レジャー代、自分の趣味にかかるお金など急な出費も意外と多いのが主婦の方でもあります。少額でもキャッシングが利用できたらとても助かりますよね。主婦でもプロミス等の消費者金融から融資を受けるにはどのような方法があるのでしょうか。内職は収入にカウントされるのでしょうか内...

水商売の仕事をしていると、お金を借りることが出来ないと思われている方が多いのですが、そんなことはないのです。たとえ水商売の仕事をしていても、安定をした収入さえあれば、プロミスではお金を借りることが出来るようになっています。プロミスは、職種でお金を貸すかどうかの判断をすることはありません。ですので、どんな職種の方でも安定をした収入さえあればお金を借りることが出来ます。もちろん、水商売の方でもそれは例...

年金を受給して生活をしておられる方は、キャッシングを利用してお金を借りることが出来るのでしょうか。仕事をしていないとなると無職という扱いにはなるのですが、年金を受給しているとなると安定をした収入があると判断ができますよね。その場合、プロミスで設定をしている「安定した収入がある」という条件を満たしていますので、借り入れ条件をクリアしていると考えることも出来るでしょう。しかし、仕事をしていないとなると...

すでに他の消費者金融からの借入をしており、そして今回新たにプロミスから借入をしたいと考えている人もいるでしょう。その際に、他社からの借入をしていても、新たに借入ができるのかという心配があるかもしれません。しかし基本的に、他社からの借入が理由で、プロミスからあたらに借入ができないということはありません。他社から借り入れていることよりも、その状況、より正確に言えば、これまでにいくら借りているのかが重要...

プロミスに限らず、消費者金融と融資の契約を結ぶときには、いくつかの書類を提出する必要があります。まず必要になるのが、身分証明書の写しなどの本人確認書類です。これには運転免許書や【健康保険証+1点(例:住民票)】、そしてパスポートなどの写しなどが必要になります。これらの書類のコピーを郵送で提出するか、写真やスキャナーで取り入れた画像を、Eメールなどで送ることになります。これらの書類を提出することで、...

プロミスには、幾つかの契約方法があります。好きな時間帯、曜日に契約を申し込めるものもありますが、時間帯や曜日が限られているものもありますので、事前にしっかり確認をした上で契約するようにしてください。WEB契約なら、時間帯や曜日などにかかわらず申し込みが可能です。好きな時間帯や曜日を選んで契約の申し込みをすることができるのが、WEB契約です。これならば空き時間を使って契約することができます。インター...

女性に優しいサービスをプロミスでは提供しています。カードによるキャッシング、ローンをしたい方にはプロミスで契約することをおすすめします。カードキャッシング・ローンについて何か不安なことや分からないことがあれば、契約する前に相談もできますから、安心して契約することができるのです。女性専用相談窓口のレディースコールレディースコールとは、プロミスの女性専用相談窓口のことです。相談に乗ってくれるのは女性な...

仕事をしていない=収入が無いという状態では残念ながら融資を受ける事はできません。キャッシング会社としても、返済してもらう事が前提で融資をするわけですから、返済が難しいと思われる人にお金を貸すというリスクは背負いたくないのです。確かに、会社を解雇された、仕事が見つからない、といった状態ではお金が必要になり借りたいという気持ちが大きくなるのは理解できますが、返済できない状態で借りることは不可能なのです...

離婚をしてシングルマザーとして子育てをする人にとって「母子家庭でも融資は受けられるか」といった点を疑問に思う人も多いことでしょう。母子家庭だからといって、融資が受けられないということはありません。「安定した収入」「返済能力がある」という条件さえ満たしていれば、お金は借りられますので、不安に感じる必要はありません。子どもの年齢は関係あるのかという疑問点母子家庭だからと言って、子供の年齢が関係するかど...

住宅ローンなどのローンを組む時に、金融機関から連帯保証人を要求されることがよくありますが、プロミスでは連帯保証人の提供を貸出の条件とはしていません。従って、自分に借入金を返済するだけの安定した収入がありさえすれば、誰の手も煩わさずにキャッシングを利用することができます。収入の安定しない自営業や収入の少ない主婦、学生でも連帯保証人を必要としません。プロミスではすべての利用者に対して、無担保・無保証と...

プロミスにおけるすべての貸出の条件は、審査に通ることですが、実は審査においては「年齢制限」があり、定められた年齢を過ぎた場合は、貸出をしてもらうことができなくなります。年齢制限は給与取得者であっても、個人事業経営者であっても、年金生活者であっても条件に変わりはありません。年齢制限の内容は以下のようになります。プロミスでは20歳未満、及び70歳以上の人は借入ができません。プロミスにおける借入の申込条...